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アセットマネジメント
オーナー様のご所有資産に対し最有効活用のご提案
資産運用をトータル的にサポート致します。

不動産の有効活用
資産管理

対象不動産の立地特性はもとより、
オーナー様のご要望や資産全体のバランスを考えながら、
最適な有効活用をご提案します。

不動産投資のご提案から購入の流れ

同じ不動産活用でも活用方法によって、得られる効果は大きく違います。

対象不動産の現状の課題や特性を調査・事業分析

最初に、不動産を中心に保有資産全体についてお伺いさせて頂き、ご要望や現状の課題などをお伺いさせて頂きます。次にご所有の不動産について、その特性を調査・分析させて頂いた後にPM(不動産管理)業務で培ったノウハウを駆使した最有効活用をご提案させて頂きます。尚、ご必要に応じてお客様の顧問税理士や当社顧問税理士も交えながら、お客様の資産有効活用を支援させて頂く事も可能な体制を整えております。

資産相続・事業承継
相続対策

収益不動産を活用した資産相続・事業承継戦略を依頼主の顧問税理士
(当社顧問の紹介も可)と共に策定を行い、
収益不動産を取得する際の選定作業を支援し、
取得後についても管理運営(PM)業務を通じてサポート致します。

これからの相続対策とは?

  • それぞれのポイントのポートフォリオを重視
  • 収益性をメインに考えたコンサルティング
  • 資産を減らさないために収益力をUPする
  • 次世代の意見・将来設計を取り入れたプラン
  • 相続税評価額と収益面から見た資産価値の
    ギャップに着目
  • 不必要な負債(投資)は避ける

負債を増やす≒投資行為

負債を増やす(借入を増やし投資を行う)だけが相続対策ではありません。”収益面から見た資産価値”の向上を考えた相続対策、それが当社の考える相続対策です。

不動産は、資産相続・事業承継等の相続・節税対策を行う上で最も重要な資産です。
税制や税率には様々な差異・特例等がありますが、不動産はその差異を他の資産と比べ意図的に作り易い資産であり「節税≒収益」を創出する事を考えた場合、非常に有効に使えるという特徴があります。 しかしながら従来の収益不動産を利用した相続対策では、負債を増やし総資産の評価(相続税評価額)を下げる事のみに終始してしまっており、節税効果(相続税の減少効果)より資産価値の減少額の方が大きくなってしまったという、本末転倒な結果が散見されるのが現状です。
その様な案件の計画書に目を通すと、10年後も20年後も現在と同じ賃料・入居率・維持管理費・修繕費・借入金利が続く事を前提とした建築受託のみを目的としているとしか思えないような当初から達成が不可能な計画書が多々あります。
当社では「負債を増やす≒投資を行う」という観点から、「キャッシュフロー向上」・「資産価値向上」・「流動性(換金性)向上」の3つの向上「相続税など税金納付額の減少」の1つの減少をバランスよくアレンジした相続対策を行う事を重視しております。